バギオにいるからこそわかるフィリピン留学情報を提供します。
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 こんなにすごいフィリピン留学の特長

 マンツーマンレッスン中心のフィリピン留学


フィリピン留学の特長は個人レッスンです。
米の学校では、10~20名以上のグループレッスンで授業が行われるため、発言する機会が限られてしまいます。一方、フィリピン留学では、自分のレベルに合わせた内容で先生と1対1で授業が受けられるため他の生徒を気にすることなく授業に集中できます。
また、ホスピタリティーに富むフィリピン人講師は、英語初心者の学生に対しても根気よく熱心にレッスンを行ってくれます。1日3~4時間から8時間以上のマンツーマンレッスンを受講することもできるため、短期間で効率よく英語力がアップします。

 フィリピン留学は欧米留学と比べ格安
フィリピンの物価は、日本の1/3~1/5程度

日用品はさらに安く、観光や娯楽施設等の利用料も格安です。このため、欧米諸国での英語留学と比較して、授業料も生活費も格段に安く抑えられます。ただし、電気代や輸入品、ブランド品などは、日本と同程度か高い場合もあります。

 フィリピン留学後のワーキングホリデー・進学・就職  



手軽に利用できるワーキングホリデーですが、英語力が中級以下の方が半年から1年海外に滞在しても、なかなか英語力が向上しないのが現状です。
近年、フィリピン留学で英語を学んでから、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドなどへワーキングホリデーを経験したり、海外の大学を目指したりする方が増えています。また、ワーホリ中にフィリピン留学経験者の英語力の高さを知り、ワーホリを途中で辞めフィリピンに留学する方が増えています。

フィリピン留学で英語力をアップする方が、次のステップであるワーホリや海外留学で目標を達成しやすくなります。
 公用語として英語が使われるフィリピン  

フィリピンでは、タガログ語と英語が公用語として使われています。
フィリピンには172種類の言語があり、フィリピン人同士でも地域によって違う言葉を話しています。よって、英語の使用頻度が高く、特にビジネスでは英語が使われています。



また、私立の学校では幼稚園から英語の授業が行われ、公立の学校でも小学校から英語の授業を行います。高校レベルの教育を受けているフィリピン人は日常会話なら問題なく、大学レベルの教育を受けている人たちは映画を字幕なしで見たり高度な議論をしたりできる英語力を持っています。



日常生活にも英語が浸透しています。新聞や広告、看板、飲食店のメニューなどはほとんど英語で書かれれおり、スーパーやレストランなどでも日常的に英語が使われています。また、CNNやBBCなど英語によるテレビ番組も多数放送されており、英語を母語としない国の中では圧倒的に英語に触れることができます。
 フィリピンは安全
日本では日本人がらみの事件が報道されることが多いため、フィリピンは危険な所というイメージがあります。



確かにマニラやセブなどのような都会では犯罪も起こりやすいですが、日常的な犯罪の多くがひったくりやスリなどの軽犯罪です。無関係の人が巻き込まれる殺人などの凶悪犯罪は、むしろ日本の方が体感的には多いほど。
当社が紹介する学校は、フィリピンの中でもさらに治安のよいバギオが中心ですので、日本とほぼ同じ感覚で生活することができます。



 近くて安いフィリピン
日本からフィリピンまで、飛行機でわずか4時間前後。
羽田や成田、関空、セントレアからもフライトがあり、午後のフライトでもその日のうちに到着できます。また、時差も-1時間のため、日本にいる家族や友人とのコミュニケーションにも影響しません。

しかも、セブパシフィックやジェットスターなどの格安航空会社によるフライトも多く、キャンペーンを利用すれば、往復1~2万円程度で航空券が購入できます。










 フィリピン留学でバギオをおすすめする理由

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