バギオにいるからこそわかるフィリピン留学情報を提供します。
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フィリピン留学といえばセブ島・・・が有名ですが、セブ島に劣らない快適なフィリピン留学できるバギオ

バギオ生活の快適さは、フィリピンでもトップクラスです。標高1500mに位置し、涼しくて過ごしやすい場所です。

セブやマニラ、クラークなどに住んだことがある方も、一度バギオに来ると居心地が良く、またバギオに戻ってくる方が多いほど快適な環境で留学生活が送れます。


 フィリピンで最も安全で治安がよい

大都市ほど凶悪犯罪が発生しやすいのはフィリピンも同じ。マニラや安全なイメージがあるセブでさえ注意が必要ですが、バギオは違います

街を歩いてみると、他の地域とは全く違い「安全で安心して暮らせる街」であることがすぐにわかります。かつて米軍の保養地として開発され、多くの別荘が立ち並ぶ避暑地になっており、週末やホリデーシーズンには多くの観光客で賑わいます

優しく親切な人が多く、タクシーに乗っても、チップを要求したりぼったくったりするドライバーは皆無で、1ペソ単位で正確にお釣りを返してくれるのが通常です(フィリピンでこのような場所はまずありません)。

バギオに暮らすフィリピン人は、真面目で穏やかな性格の人たちが多いことがこの地域の治安の良さに影響しているように思われます。

とはいえ、スリなどの軽犯罪には注意が必要です




 レベルの高い優秀な講師のいるバギオでフィリピン留学

学園都市として知られるバギオ。約30万の人口の約半数が学生で、最高峰のフィリピン大学をはじめ、数々のトップクラスの大学があります。

また、講師の採用にあたっては、独自の厳しい基準を設けたり採用後のトレーニングに力を入れているところが多く、レベルの高い教育を受けた優秀な人たちがバギオの各語学学校の講師として勤務しています。

他の地域の学校に比べ、講師の平均年齢がやや高めの傾向がありますが、同じ学校での勤続年数が長く、現場での十分な経験を積んだ講師が多いことの表れでもあります。




 真剣に勉強したい学生が集まるバギオ

平日外出禁止や正規授業以外に出席が求められるオプション授業など、学習しなければならない環境を提供する学校(通称「スパルタ校」)が多いのが特徴のバギオ。
誘惑の多いセブ島をあえて避け、フィリピン留学中は勉強に集中したいという学生が多く集まります。

適度に涼しく、緑が多く落ち着いたバギオは、今後の人生についてじっくり考えるのに最適な環境ということもあり、社会人や今後の進路について真剣に考えている方が多いのも特徴の一つ。
そうした方たちとの交流を通しても、様々な刺激を得られます。




 マニラやセブと比較して格安なフィリピン留学の費用・生活費

マニラやセブなどの学校と比較して、留学費用や生活費が安いのもバギオの魅力です!

また、バギオは山の中で何もない・・・と思われている方が少なくありませんが、欧米などの学園都市同様、大きなショッピングモールや、オシャレなレストラン、カフェなどが軒を連ねており、リーズナブルに快適な生活を送ることが出来ます。

格安にフィリピン留学をしたい方には、バギオがおススメです!





 フィリピン留学で唯一気候が快適なバギオ
バギオの魅力は、なんといっても快適な気候です。

乾季(11~5月)の最高気温は22~25℃前後、最低気温は13~16℃前後。日本の4月頃のような気候で、カラッと晴れた清々しい日が続きます。朝は空気も澄んでおり、爽やかに一日のスタートを切ることができます。

雨季(6~10月)には雨が多くなりますが、気温がそれほど高くないため、蒸し暑い日本の梅雨と比べてはるかに過ごしやすいです。

この気候に魅せられて、長期間バギオに住む方が多いのです。




 フィリピンにつきものの虫が少ない

フィリピン留学経験者が困ったことトップ3にあがるのが蟻や蚊、ゴキブリなどの「虫」の多さ。

食べ物を放置しておくと、あっという間に蟻が群がったりゴキブリが出没します。
バギオでは、自然が多いにもかかわらず、涼しい気候の影響でこうした虫の問題が極めて少ないことが他の地域と大きく異なります。


 新鮮な野菜や果物食材が豊富なのはフィリピンでもバギオだけ

熱帯のフィリピンに来た日本人が直面する問題は、新鮮な野菜が少ないこと。マニラやその他の地域では栽培可能な野菜が限られているため、遠く離れた生産地からトラックで輸送し販売されています。

その生産地こそがバギオ。
涼しい気候を利用してたくさんの野菜が栽培されています。バギオではオーガニックの食材も手軽に入手可能できます。また、取れたての野菜や果物などが近隣のマーケットで販売されているため、鮮度や美味しさが違います。新鮮なサラダが格安で食べられる地域は、フィリピンでもバギオだけです



 山も海も楽しめるバギオでのフィリピン留学

フィリピンの軽井沢と呼ばれ避暑地で知られるバギオには、温泉やトレッキング、キャンプなどを楽しめるアウトドアスポットがたくさんあり、フィリピン独自の文化が残りパワースポットとして知られる山もあります。

一方、ビーチリゾートへも車で1時間半ほど行くことができます(バスも運行しています)。
最寄りのビーチがあるラウニオンは、サーフィンで有名スキューバーダイビングなどの様々なマリンスポーツも楽しめます。

普段は涼しいバギオですごし、暑さが恋しくなったら海へ。海と山の両方を満喫できるのはバギオならではです
 









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