JIC英語学校
Philippines Baguio. JIC English School
フィリピンBAGUIO JIC英語学校
       
 
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投稿者 JIC
作成日 2015/11/19 (木)
 
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“ TOEICクラス ”     jic

 




こんにちは!

JIC IB スパルタマネージャーのMIKOです!!

 

僕はIBのマネージャーとして働かせてもらっているのですが、最近TOEICの点数が欲しいと思いPOWER SPEAKING キャンパスの方で授業を受けさせていただいています。

 

POWER SPEAKINGキャンパスのTOEICクラスはお勧めです。

週三回19:30~9:00にTOEICの模擬試験があり、

授業の間に模擬試験で間違えたところを先生と一緒に見直していくというものです。




 

 

テストを受けた後見直しをせずに点数だけみて捨ててしまう人が多いと思うのですが、

見直しが一番重要です。

 

間違いを見直すことで同じミスを繰り返さなくなります。

 

週三回の模擬試験で練習することによってTOEICの自分に合った解き方も見えてきますので、短期でグッと点数が伸びる生徒さんもいます。

 

一か月、二か月ほどはTOEICに力を注いでみたいと思っています\(^o^)

 
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投稿者 JIC
作成日 2015/11/12 (木)
 
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“ フィリピン ”     jic

こんにちは!

JIC IBマネージャーのMIKO【ミコ】です!!

つい最近まで三週間ほど日本に戻っていたのですが、日本はもう寒いですね!

日本が寒いと言いより、フィリピンがまだ暑いのか!といったところですかね|д゚)

日本からBAGUIOに戻ってくる際に、CEBUまで足をのばしてきました。

セブはまだまだ暑いですね...

セブではほとんどタクシーを使っての移動だったのですが、セブのタクシードライバーはしっかりとメーターを使ってくれるところが多いですね(^^

去年自分がセブに行ったときはメーターを使わず、値段交渉の末目的地まで連れて行ってもらうということが多かったのですが、今回はそんなことが一回もありませんでした。

ラッキーだったのでしょうか。

去年セブに行ったときは自分も英語が全然話せない状態で、なおかつ初めて一人で海外にでたので不安もあり、有名な観光地やデパートにしか行けていなかったのですが、今回はローカルなところから一人で街を歩いて散策したりなどすることができました!!

やっぱり英語が少し話せるようになっただけで行動範囲や視野が一気に広がりますね。

セブから飛行機に乗ってマニラまで行き、そこからバスに乗ってBAGUIOまで帰ってきました。

やっぱりここで注意したいことはマニラ空港のタクシーですね。

マニラ空港を出るとたくさんのタクシードライバーが待ち構えています。

観光客を見つけると「Hello sir」、「Taxi?」と声をかけてくるのですが、大体の声をかけてくる人たちのタクシーに乗ってしまうと高額を請求されるのでその人たちのタクシーには乗らないことをお勧めします!!

もし乗ってもいいかなっと思っても初めに値段を聞いて交渉してみましょう。

それでもだめなら乗らずにもっと安いタクシーを探しましょう!

マニラ空港でタクシーに乗る無難な方法は空港の前でタクシーを待っている人が並んでいるのでそこに並んでタクシーに乗るのが一番安全だと思います。

そこでもタクシーに乗る前はメーターをつけてくれるか、どのくらいの金額で目的地までに行けるのかを聞いてみるのがいいですね!!

先日マニラ空港第三ターミナルからパサイのバスターミナルに行くときに空港からタクシーに乗ったところタクシーのドライバーさんがしっかりとメーターを使ってくれたので、90PHPほどでバスターミナルに行くことができました\(^o^)/嬉しかったですね!!とは言うもののこれが普通のタクシーなんですが

 

マニラでは普通のタクシーと巡り合うことはなかなかできないの十分注意しましょう!!初めてのフィリピン留学の場合はやはり団体ピックアップを使うことをお勧めしますね。もし団体ピックアップまで長時間待たなければならないとなってもマニラ空港第三ターミナルは綺麗ですし、マッサージやカフェが入っていますのでその辺で時間を潰すことをおすすめします。第一ターミナル、第二ターミナルに到着される方でピックアップまで待たなければならないという方も空港を出たところにターミナルバスが20PHPほどで出ておりますので、そちらを使っていただいて第三ターミナルで待っているのが居心地がいいと思われます!!

最後マニラ空港のことやタクシーの話になってしまいましたが、これから四か月ほどJICでマネージャーをしています。

ブログも更新していきますのでよろしくお願いします(^^)/

 
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投稿者 JIC
作成日 2015/11/02 (月)
 
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“ ☆日本人クラス ”     jic
こんにちは

学生マネージャーのKENです。

今日は日本人クラスについてチラッと紹介したいと思います。


ここパワースピーキングキャンパスでは火曜日と木曜日、夜の7時40分から8時半まで日本人を対象としたクラスをやっています。

おもにスピーキング、リスニング、ライティング、リーディング、文法、イディオムについて行っています。

そのひとつずつを少し紹介します。

まずスピーキング

これは一例ですが、これは英語でデリバリーをしてみようという企画ですね。

まず、クラス内で練習して希望者は実際にその場で電話してデリバリーを行ったりします。

リスニング




こちらリスニングの資料です。映画を使って穴埋め問題をしたりしています。

前回使ったものはディズニーの映画『美女と野獣』です。その一部を何回も聞いて穴埋めおよびそこで使われている文法を解説したものです。

ライティング
さて、こちらライティング。

5行エッセイのコーナーですね。文章を作成していく上で大事な構成力を一番シンプルな方法で養っていきます。高校卒業して以来、初めて英語に触れるという方が当校には多いため土台から固めていきます。

リーディング

こちらリーディング。日本でも有名なよしもとばななさんの小説『キッチン』の一部を問題にしたものです。ちなみにこちらの資料すべてマネージャーのお手製です。ここにでてくる単語、熟語など今後ためになるものを試行錯誤しながらつくり問題にしたものです。

文法

こちら文法です。よく使う表現で日本人がよく間違えているという文法をフィリピン人の先生を参考にしてつくりました。さぁ、みなさん応えられますでしょうか。

イディオム

最後、こちらイディオム集です。120選のうち、時にはテスト形式、時には板書説明しておこなわれます。



これらは基本的にはひとつのセクションに付き3つずつ資料が用意されています。

すべての資料はマネージャー野口と学生マネージャーのケンがバギオや他国での留学を基に英語に慣れたい日本人向けに作られたものです。

ぜひぜひ、バギオJICにこられるかたは一度はお試しあれ。

以上KENでしたー。

 
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投稿者 JIC
作成日 2015/10/05 (月)
 
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“ ☆マニラからバギオへの行き方 ”     jic

【はじめに】
学校が用意した集団ピックアップではなく個人で直接、バギオへ行きたいという方も少なくないのではないでしょうか。

しかし、そのバギオへ行くまでのプロセスに精通していないと中々ハードな道程になると思います。

そこで今回は、仕事でもプライベートでもよくバギオからマニラへいく僕の視点から「マニラからバギオへ来るまでの行き方」とその過程で「気をつけるべき点」を紹介したいと思います。

【目次】
①    空港からバスターミナルへ行く
②    バスターミナルにてバギオ行きのチケットを買う
③    乗車からバギオ到着まで

こうやって文章に起こすと、とてもシンプルですが、何度もマニラへ行っている僕でも行くたびに苦い思いをしていますので今から自体験をもとにそのプロセスを書いていきます。


①    空港からバスターミナルへ行く
今回紹介するバギオへの手段はビクトリーライナーという高速バスです。ただし、そのビクトリーライナーがあるバスターミナルと空港は少し距離があります。そのため、まず空港からバスターミナルへ行く手段を紹介します。

空港からそのバスターミナルまではタクシーを使います。どの空港ターミナルでもそれは一緒です。タクシーに乗り「I want to go to Victory Liner bus terminal.(ビクトリーライナーのバスターミナルに行きたい。)」とシンプルに伝えれば大丈夫です。だがしかし、そのタクシーに乗る際に注意点が多々あります。

まず、空港からでると現地のタクシー運転手が声をかけてきます。彼らは空港から出た直後の人たちを狙って客引きをしています。たまにカタコトの日本語で「どこまでいくの?」とか「日本人?」とか聞いてきますが適当に流すか無視しましょう。特に自分のスーツケースを持って強引に連れて行こうとする人にはちゃんと断りましょう。その人たちのタクシーを使ってしまうと高確率で破格の額を請求されますのでご注意ください。また、空港にいる警察も注意です。警察もまた「バスターミナルまで行くのは危険だから1000ペソで送ってあげる」と言ってきますがこれも流しましょう。

では、どうやって行くかというとボディーが黄色のタクシーに乗ることをお勧めします。マニラには大きく分けて2種類のタクシーがあります。1つ目はボディーが黄色いタクシー。2つ目はボディーが白いタクシーです。前者は空港から出ている料金メーターをしっかり使ってくれる且つ安全なタクシーです。後者は僕自身、何回か痛い目を見ているお金にうるさいタクシーです。

その黄色タクシー乗り場へ行く短い距離でも色んな人が客引きをしてきますが無視しましょう。黄色タクシー乗り場では、タクシーに乗る前に行き先と自分の名前を聞かれます。そこでしっかりと行き先を伝えましょう。そして荷物を積み、なるべく助手席に乗ってください。その後はたとえ黄色タクシーでもちゃんとメーターを使ってくれるかどうか確認しましょう。

しかし、黄色タクシーは白タクシーと比べて数が少ないです。そのため時間帯によってはすべて出払っている場合もあります(特にターミナル1)。特に空港からではなくマニラ内ではこの白いタクシーで移動することが主流となってきます。もし黄色タクシーがない上に急ぎの場合、つまり白タクシーを乗るしかない場合は、乗る前に料金をチェックしましょう。ちゃんと料金メーターを使ってくれるかどうか、または先に値段を決めてしまうことも可能です。「ビクトリーライナーのバスターミナルまで行きたいのだけど、120ペソでどう?」のように先に決めてしまうと払う時に心配しなくてすみます。稀有ですが、もしタクシーを降りる際に乗る前と違う額を言ってきた場合はちゃんと払わない旨を伝えましょう。高くても200ペソ(約600円)以内でバスターミナルまではいけます。しかし、白いタクシーは必ずと言っていいほどお釣りを持っていないので空港の売店などで大きいお金(1000ペソ、500ペソ)を両替して小銭を常備しましょう。

乗った後は行き先を告げ目的地まで行きましょう。

②    バスターミナルにてバギオ行きのチケットを買う
次にバギオ行きのバスチケットを買いに行きましょう。ほとんどのタクシーはバスターミナルの中まで入ってからおろしてくれます。そのためタクシーを下りた後は道に迷うことはありません。下りた後はバギオ行きのバスチケットを買いに受付まで行きましょう。バギオ行きは1時間に一本出ています。値段は445ペソです。連休や特別な祝日で無い限り混むことはないのですぐにバスに乗れます。チケットはバスに乗ったあとに乗務員に渡すのできちんととっておきましょう


③    乗車からバギオ到着まで
乗車する前に自分のかばんから防寒着(ジャケット)を準備しておきましょう。マニラの温度はとても暑く半袖ではないと過ごしにくい一方でバスの中はクーラーが効いていてジャケットなしではとても耐えられません。それにジャケットはバギオでは必須なのでバギオに来る際は最低1枚、ジャケットをお持ちすることを推奨します。
そして、ビクトリーライナーがバギオへ行く所要時間は6、7時間です。バスの中にはトイレはありませんが休憩が途中三回あります。その休憩では飲み物や食べ物も買えるため乗車する前に慌てて買う必要はありません。長い移動時間ですがバスの中には無料Wi-Fiもあり、また映画も見ることができますので退屈しないはずです。バスはバギオのバスターミナルまで行き、そこで長い移動は終わりとなります。長旅、お疲れ様でした。



【おわりに】

いかがだったでしょうか。

バギオまでの道程は一見、危なそうに見えますが、ここに書いたのはあくまで注意点で油断をしていない限り、深刻な事態に陥ることはありません。

実際、タクシーの運転手の中にはタクシーで失くした携帯電話を届けてくれた人もいれば丁寧な対応をしてくれる人もいます。

バギオに個人で来られる方はこれらの注意を参考程度にしていただければ幸いです。

 
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投稿者 JIC
作成日 2015/09/15 (火)
 
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“ ☆学生マネージャーのつながり ”     jic
こんにちは

パワースピーキングキャンパスの学生マネージャーKENです。

約一ヶ月前ですが、バギオで同じく英語学校の学生マネージャーをしている人たちと食事会ををしてきました。(といっても昼からビールを飲んで話していただけですが)


今回はPINESのマネージャー、ムサシさんとHELPのマネージャー、ハルさんと僕ことJICのマネージャー、ケン三人でセッションロード沿いのピザ屋さん、ボランテで昼ごはんを兼ねた座談会をしてきました。ちょっとした縁から三人が結びつき日本人の得意文句である「よかったら次にごはんでも食べながら話しませんか。」がうれしいことに実現したパターンです。
左がHELPのハルさん:右がPINESのムサシさん

内容はお互いの学校の良いところであったり、ちょっとした愚痴であったりと些細なことから始まり、後半はバギオの良いところなど長くバギオにいる3人からみえてくるバギオ留学の良さを学生マネージャーと言う正直(?)な立場から聞くことができてとても楽しいものでした。



時間の関係上、ディープな話はしていませんが次回もあれば是非公開できる範囲で紹介したいと思います。今回は顔合わせという形ですのでまた機会があれば違う学校の学生マネージャーさんも含めてバギオ留学について話せれたらなと思います。
 
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