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留学体験談  
       
   
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投稿者 JIC
作成日 2014/11/12 (水)
 
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“ 留学体験談<Yudai> ”
こんにちはー!Baguio JIC スチューデントマネージャーのEricaです^^
最近Patternのグループクラスに参加し始めました。
“I can’t agree more”という表現が「大賛成」という意味でびっくり!
知らなかったら「反対なんだなー」と正反対にとってしまうところでした。
自分で例文を作るのですぐ日常生活に生かせますし、お気に入りのグループクラスです^^

今日は先日卒業された学生さんの体験談を紹介します!
Yudaiさんは現在大学生で、バックパック旅行を始める前にJICで英語を学んでいきました。
私のバッチメイトであり、TOEIC勉強仲間でもあって、模試ではYudaiさんには絶対負けないぞーっと張り合ってましたw



1.なぜ留学をされたいと思ったのですか?
将来の選択肢を広げるためと、旅先で外国人とコミニケーションがとれると旅がより豊かになると思ったです。
2.なぜ数ある留学先からフィリピンを選ばれたのですか?
価格の安さと、マンツーマン授業がウケれるところです。グループ授業が少人数なところも魅力的でした。 

3.フィリピンの中で通われた語学学校を選ばれた理由は何ですか?
値段、評判の良さ、快適な気候、エージェントの勧めです。
4.通われた語学学校のよい点、あれば悪い点は、どういったところですか?
(良い点)先生の質が高く、楽しみながら授業をうけることができました。
(悪い点)特にありません。強いて言うならセミスパルタと聞いていましたが、思ったよりきついとは感じませんでした。
 
5.週末はどう過ごされましたか?
昼間は勉強して、夜は時々飲みに出かけていました。
6.お小遣いは1ヶ月およそいくらくらい使われましたか?
1万5千円くらいでした。旅行や飲みに頻繁にいくともっとかかると思います。
 
7.フィリピンに留学されて、今回の留学が役に立ったと思ったことがあれば、それは何ですか?
英語の上達はもちろんのこと、文化や考え方の違う人との生活は初めての経験で、いい勉強になりました。
8.フィリピン留学でほかの人に進められる点はどういったことですか?
マンツーマン授業、少人数のグループクラス、授業の多さ、価格の安さ。語学学校はビギナーが多く、これから英語を学びたい人には最適な環境だと思います。
 
9.フィリピン留学でほかの人に注意したほうがよいと思う点があればお書きください
日本でどれだけ勉強してきたか、こっちに来てからどれだけ勉強したかによって、伸び幅は全然違うと思います。
10.留学を終えた今、今後の夢・今回の留学の感想などをお書きください
この留学をきっかけに、英語を学び続けたいと思えたし、なにより海外の面白さに気づけました。ありがとうJIC!
 

 
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投稿者 JIC
作成日 2014/09/15 (月)
 
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“ 留学体験談(Erica) ”
こんにちは!スチューデントマネージャーのEricaです。
バギオは昨日・今日と台風の影響で雨です…晴れた日の青空が恋しい!

今日は私の留学体験談を掲載します。留学の参考になれば幸いです^^

留学体験談(Erica)①<<留学3週目>>
 
■英語を学んでいて楽しい・うれしい点
→自分の言ったジョークが伝わって、相手が笑ってくれた点
 留学前から英語を少し学んでいたおかげで、留学当初から簡単な英会話ができました。JICに到着してから3週間ほどで、簡単な会話であれば日本語を介さず、英語をそのまま理解して答えられるレベルになりました。中学生レベルの簡単な会話を事前に学んでおくことは、周りの韓国人や台湾人とすぐにコミュニケーションをとるために非常に役立つと思います。簡単な会話ができたおかげで、入学してすぐにバッチメイトの韓国人7人と打ち解けることができました。
 日本にいた時からちょっとした自分の笑い話をするのが好きだったので、こちらに来てからも冗談を言いたいと思っていました。今は頭の中で簡単に訳せる日本語を選んでから英語に変えて口に出しているレベルですが、言ったことが伝わって相手が笑ってくれるととても自信が付きます。
 私にとって、英語で自分の考えを伝えたいと思うことが学習への大きなモチベーションとなっていることに気が付きました。

 
(韓国人学生のバースデーパーティー。日本人や台湾人もたくさん参加しました^^)

■今難しいと感じている点
→少し複雑な文章になると、うまく英語を組み立てられない点
 上記のように人と話すことが好きで、最近は少し深い話や複雑な状況を伝えたいと思うことが増えました。しかし、文法や語彙などがわからず伝えるのを諦めたり、口に出しても相手がよくわからないという顔をすることが多々あります。また、授業で英単語の意味を英語で説明するようにといわれると、単語の羅列になってしまって主語・動詞・述語を構成できていない状況です。レベルテストのスピーキングパートでも、ヘッドティーチャーから文章の構成がきちんとできていないと指摘されました。

→TOEICテストが難しく感じる点
 9月4日に行ったTOEIC模擬テストでは、660点と自分の中では過去最高点(3年前に受験した際は620点でした)ですが、目標とする900点まではかなり開きがあることに愕然としました。何となく読めているつもりだった文章が、英単語の意味が分からないと気になってなかなか先に進められない状況です。また、リスニングパートもアメリカ英語は日本での学校教育で馴染みがあるので聞き取れるのですが、イギリス英語やオーストラリア英語は発音が聞き取りにくかったり単語がアメリカ英語とは違うものが出題されるので、かなり戸惑うことが多いです。

→発音や音読がうまくできない点
 こちらに来てから特に母音の発音が難しいと感じ、日本語以上に細かく分かれているためかなり悪戦苦闘しています。また、TOEICスピーキングの授業やレベルテストでは音読の際にイントネーションが平坦だと指摘されることが多いです。また、知らない単語を音読することもあるためスピードが落ち、特に母音が必要以上に伸びていてもっと早く読むほうがいいと指摘されました。先生からはうまくコントロールできるように練習するように言われるのですが、発音・スピード・イントネーションと注意をしなければならない点が多く、テスト形式だとかなり失敗を繰り返しています。

 
(ブリナオ旅行。私以外全員韓国人ですw)

■今後どういう勉強をしていくか
→会話力を上げるためライティングの勉強を加える
 先日Tomoさんとお話をした際、英文を書ける人で話せないという人は見たことがないというお話を聞きました。レベルテストでのスコアも10点中5点と、英語で文章が書けるとは言えない状況です。自分が苦手とする文法や語彙力を強化するいい機会になるので、グループ授業で今後学習の機会を作っていこうと思います。

→語彙を増やす
 上記の難しいと感じている点の大きな原因に、語彙力の不足があります。多くの先生から指摘されており自分自身でも気が付いているものの、高校時代から苦手意識の強かった分野なのでうまく勉強を進めることができていませんでした。特にTOEICに関する英単語は日常生活でもあまり使う機会がないため、覚えるのがかなり苦痛です。しかし、TOEICで目標点を得るためにも、授業で使っているプリントの復習やTOEICの問題文自体の音読など効率よく定着させていく方法を試行錯誤していきたいと思います。
 JICに来て、私だけでなく多くの日本人生徒さんが語彙が足りないと指摘されています。語彙力は量をこなすことで得られるものだと思うので、日本でも少しずつ勉強しておくほうがいいと感じました。
 
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投稿者 JIC
作成日 2014/05/28 (水)
 
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“ KOJIさんの成長2 ”
2週間目の留学を終えたKOJIさん。
どんな変化があったでしょうか。


早速インタビュー行ってみましょう!


1・2週間目を終えて、英語の伸びはどうですか?

2週間、英語を学んで英語の伸びは、
毎日先生や友人と日常会話を英語でする環境なので、
日常生活で使う英語は伸びたと思います。


以前は言いたいことが英語で言えず
ジェスチャーで伝えた事もありましたが、
今はゆっくりと片言ですが
相手に自分の意志を英語で伝えられるようになりました。


また、相手が言ってることも
日常生活の範囲なら大体は理解出来るようになりました。


しかし、知っている単語や熟語が少ないので
テスト等の長文読解はやはり難しく感じます。


学校のクラス分けのテストで
見たらほんとんど変わっていないかもしれませんが、
日常生活では英語力がついたと実感することはあります。



2・英語を学んでいて難しく思うことは何ですか?


単語や熟語を使っての文の作文が難しいです。


自分のボキャブラリーが少ないので、
自分の言いたい事や考えを伝えられないという点や
会話と違って形が残るので
スペルや文法をしっかりとやらなければならない点が難しく思います。


会話だと、それらをジェスチャーや表情で補えますが
作文では文字だけなので苦戦してます。




3・逆に英語を学んでいて楽しいと思える時はどんな時ですか?

授業や自習で習った事を日常生活で使えた時ですね。

前までは出来なかった表現や
理解出来なかった事が理解出来たとき、
勉強して良かった、もっと勉強しようという気持ちになります。




-スタッフコメント-

このインタビューからもKOJIさんが
ひたむきにコツコツと力をつけていってる様子が伝わってきます。

今は伸びしろが見えにくく自分の成長を疑いやすい時期です。
目に見えないだけで必ず成長しています。
諦めずに英語を楽しんで欲しいですね。



 
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投稿者 JIC
作成日 2014/05/17 (土)
 
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“ 1週間目を終えて。KOJIさんの成長記 ”
1週間目を終えたKOJIさんに再びインタビューを行いました。
さあ、1週間でどんな変化があるのでしょうか?注目です。


1・JIC Baguioで1週間が過ぎましたが、どうですか?

まず学習面では、学生時代
あまり真面目に勉強をしていなかった私にとって
一日8時間の授業に出るだけでも大変でした。


しかもマンツーマンの授業が多いので逃げ場は一切ありません。


しかし先生達は私のたどたどしい英語を聞き取り、
意味を理解してくれようとします。

そして、正しい英語の文に直し発音も教えてくれます。
このことに感動しました。


更に、私の会話スキルを上げたいという
要望に沿った授業をしてくれます。
いい意味で勉強をやらなければならない環境だと思いました。


そして、今週の金曜日は月に一回のアクティビティの日で
全生徒と先生が集まってクイズ等のゲームをしました。
このような交流の場があるのはとてもいい事だと思いました。


生活面では、勉強以外の事は
ほとんどやってもらえる環境なのでとても快適です。
食事は、韓国人の学生が多いということもありスパイシーな食事が
多いように思いました。

味は、前評判では美味しくないと聞いてましたが、
私は美味しくないとは思いません。
おかわりも出来るのでたくさん食べれます。


そして、JICは平日も夜10時まで外出が出来るので
ご飯も外で食べようと思えば食べれます。


週末の金曜日と土曜日は門限がないので、
友人たちとパブに行って楽しみました。
安いので飲み過ぎてしまいました。
かなり飲んだのに日本円で一人1000円くらいで驚きました。


また、寮の前には小さいですがバスケットコート、
バトミントンコート、簡単なトレーニングマシンがあるので、
授業の後は友人たちと体を動かして楽しんでいます。
運動が好きな私にとって、とてもいい環境です。


部屋は韓国人のシェアメイトとの二人部屋です。
ラッキーな事に英語がかなりしゃべれる人なので、
部屋での会話も勉強になります。
私が間違った英語を言うと指摘してくれます。
電子辞書を使いながらの会話にも慣れてきました。


そして、学校の外にはたくさんの
飲食店やナイトマーケットなどがあります。
この一週間、勉強だけではなく楽しく生活出来ました。




2・週末は何をされるんですか?


週末の予定は
バギオからバスで2時間の所に
サーフィンが出来るビーチがあるので、
土曜日から日曜日にかけて泊りがけで行く予定です。



3・来週からはどんなことにチャレンジしていきたいですか?

来週からはクラスを一つ増やして一日10時間の授業にしました。

そして、私は基本的な文法等が理解できてないので、
空き時間に自習で文法を勉強しようと思います。
まだまだ実力があがった実感はありませんが、
続ければ出来るようになることを信じて
全力で頑張って行こうと思います


生活面では、先生や友人から聞いたバギオのオススメスポットを探索しようと思います。






-スタッフコメント-

アクティブなKOJIさん早速友達もたくさん作って留学生活を楽しいんでいますね。
あなたも英語をあまり難しいものだと思わずに英語で遊ぶぐらいの気持ちをもって
英語学習を始めてみてください。

言葉とはあなたの世界観を外の世界と繋げるための道具です。
英語はそれを20億人の人々に届ける助けをしてくれます。
利用しない手はありませんね。
 
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投稿者 JIC
作成日 2014/05/12 (月)
 
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“ JIC学生KOJIさんの成長記 ”
JIC Baguioに入学されているKOJIさんが、インタビューを通して学生目線で留学生活のリアルな情報をお伝えしてくれる新企画です!





これからシリーズでJIC Baguioへの入学から卒業まで、KOJIさんが何を得てどう成長していくのかを見ていきたいと思います。これからフィリピン留学を検討されているあなたや英語を諦めているあなたにも新しい風を吹き込む内容になるでしょう!


まずは入学1週目、入学して2日めにインタビューした内容を掲載します!


Q1・ 自己紹介をお願いします。


A1:初めまして、私の名前は遠藤 晃治です。年齢は28歳です。

日本では大学卒業後、自分のお店をやる為にレストラン、バー、ホテル等の飲食業に就いてホールでのサービス、マネージャー業務をしてました。

バギオ留学に来る前には、1年間オーストラリアにてワーキングホリデービザで滞在してました。オーストラリアでのワーキングホリデーが終わった後、バギオに直接きました。



Q2:バギオ留学を決意した理由は何ですか?

英語力をつけることと海外で自分でお金を稼ぎ生活をしたいという思いでオーストラリアにてワーキングホリデーを一年間しましたが、
英語力があまりつかなかった為フィリピンへの留学を決意しました。


それまでは、ほぼ日本人だけの職場で過ごし
多くの時間を日本人コミュニティにいたり、
私が英語の勉強をせずに毎日を過ごした為
なかなか英語力が身に付かなかったのです。


このまま日本に帰っては以前とあまり変わらない英語力で、
変わらずに日々を過ごしてしまうと思いました。
そこで日本に帰る前に、海外で働いて貯めたお金を使って
英語を勉強しようと思いました。


バギオ留学にした理由は、まず第一に費用の安さです。
そして次にほとんどのクラスがマンツーマン授業で、
グループ授業も2〜4人の少人数であるという点です。


オーストラリアにてワーキングホリデー期間中に出会った、
実際にバギオ留学をした後にワーキングホリデーに来た友人達から
話を聞き留学を決めました。


また、バギオの近くにはサーフィンが出来るビーチもあり、
サーフィンが大好きな私にはその点も魅力的でした。


オーストラリアでの英語学習も考えましたが、
費用面、実際にオーストラリアにて学校に通っている友人の話を聞いて
費用対効果があまり良くないと私は思ったのでやめました。



Q3:留学期間はどのぐらいですか?・


A3:滞在期間予定は、1ヶ月です。



Q4: JIC Baguioに来てから今の気持ちを聞かせてください。

A2:初日はレベル確認テスト、オリエンテーション、
買い出しをして終了で2日目から授業開始となりました。

学生時代英語を避け続けた私にとって、
一日8時間英語だけを勉強し、
日常生活もほとんどが英語という生活は初めての経験で、
想像以上のエネルギーがいるなと実感してます。

しかし、良い韓国人のルームメイトや
同じ日に入校した日本人の友人が出来て、
とても楽しい生活になるとも感じております。




Q5: 最後に今後の抱負を聞かせてください!

A5: 友人から聞いた通りの衣食住すべてそろっていて、更に掃除、洗濯までしてもらえる英語だけを勉強すればいい言い訳できない環境で全力で頑張って行こうと思っております。

一ヶ月後の目標は、英語での日常会話をスムーズに出来るようになることです。
ほとんど英語力のない私(初日のクラス分けテストは下から2番目のクラスでした)には
ハードルは高いかもしれませんが、この恵まれた環境なら頑張っていけると思います。



-スタッフコメント-

今後の成長が楽しみなKOJIさん次のインタビューでは
どんなお話を聞かせてくれるのか楽しみですね。

今回のKOJIさんのインタビューの中にも
フィリピン留学の魅力が分かるお話がたくさんあります。

英語を諦めていたあなた
留学を迷っているあなた

ぜひ参考にしてみてくださいね。


 
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